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Bevezető
Az írás
A számok és a számolás
A dátum és idő kifejezése
Az igék
A melléknevek
JLPT
N5
いつも
か
が
か~か
があります
がいます
がほしい
から
けど
しかし
じゃない
すぎる
そして
それから
たい
だけ
たことがある
だ/です
たり~たり
だろう
ちゃいけない
つもり
で
て forma képzése
てある
ている
てから
てください
でしょう
てはいけない
でも
てもいいです
どうして
どうやって
どんな
ないで
ないでください
ないといけない
なくちゃ
なくてはいけない
なくてはならない
なくてもいい
なる
に
にする
に/へ
に行く(にいく)
のが上手(のがじょうず)
のが下手(のがへた)
のが好き(のがすき)
ので
のです
はどうですか
ましょう
ましょうか
ませんか
まだ
まだ~ていません
まで
も
より~ほうが
をください
んです
一番(いちばん)
一緒に(いっしょに)
前に(まえに)
方がいい(ほうがいい)
N4
あまり~ない
いたします
いらっしゃる
お~ください
お~になる
おきに
かい
かしら
がする
かどうか
かな
かもしれない
がる
が必要(がひつよう)
きっと
くする
ございます
こと
ことがある
ことができる
ことにする
ことになる
させてください
さっき
じゃないか
ぜひ
それで
それでも
たがる
だけで
たところ
たばかり
づらい
てあげる
ていく
ていた
ていただけませんか
ているところ
ておく
てくる
てくれる
でございます
てしまう
てすみません
ではないか
てほしい
てみる
てもらう
てやる
てよかった
ところ
と思う(とおもう)
と聞いた(ときいた)
と言ってもいい(といってもいい)
と言われている(といわれている)
ながら
なければいけない
なければならない
など
にくい
にする[2]
に気がつく(にきがつく)
に見える(にみえる)
の中で(のなかで)
ばかり
はずがない
はずだ
または
までに
まま
みたいだ
みたいな
みたいに
やすい
やっと
ようにする
ようになる
らしい
全然~ない(ぜんぜん~ない)
出す(だす)
場合は(ばあいは)
始める(はじめる)
後で(あとで)
必要がある(ひつようがある)
急に(きゅうに)
意向形(いこうけい)
間(あいだ)
間に(あいだに)
頃(ころ/ごろ)
N3
あまり
あまりにも
うちに
おかげで
かける
がたい
がち
から〜にかけて
きり
くせに
くらい
こと[2]
ことから
ことになっている
ことは~が
ことはない
さえ
さえ~ば
さて
さらに
しかない
しばらく
ずつ
すでに
すなわち
ずに
ずにはいられない
せいで
そうにない
そうもない
そのために
それとも
だけでなく
たとたん
たびに
ために
だらけ
っぱなし
っぽい
つまり
ている場合じゃない(ているばあいじゃない)
てからでないと
てごらん
てしょうがない
てはいけないから
てばかりいる
てはじめて
てもしょうがない
ても始まらない(てもはじまらない)
ても構わない(てもかまわない)
て済む(てすむ)
というのは
というより
とおりに
ところが
ところで
として
とすれば
とは限らない(とはかぎらない)
と共に(とともに)
と言うと(というと)
と言えば(といえば)
と言ったら(といったら)
ないことはない
ないと
なかなか
ながらも
なぜなら
なるべく
なんか
において
にかけて
にかわって
にしたがって
にしては
にしても
について
につれて
にとって
には
によって
によると
に反して(にはんして)
に対して(にたいして)
に慣れる(になれる)
に比べて(にくらべて)
に違いない(にちがいない)
に関する(にかんする)
ばかりで
ばかりでなく
はもちろん
べきだ
べきではない
まさか
まるで
むしろ
も~ば~も
ようがない
ようとしない
ようとする
ような気がする(ようなきがする)
ように
ように見える(ようにみえる)
わざと
わざわざ
を中心に(をちゅうしんに)
を始め(をはじめ)
を込めて(をこめて)
を通じて(をつうじて)
一方だ(いっぽうだ)
上で(うえで)
上に(うえに)
切る(きる)
向き(むき)
向け(むけ)
気味(ぎみ)
訳がない(わけがない)
訳だ(わけだ)
訳ではない(わけではない)
訳には行かない(わけにはいかない)
途中で(とちゅうで)
際に(さいに)
N2
或るいは (あるいは)
いきなり
いよいよ
いわゆる
お~願う(お~ねがう)
おまけに
か~ないかのうちに
かえって
かと思ったら(かとおもったら)
かのように
からこそ
からして
からすると
からと言って(からといって)
からには
から見ると(からみると)
から言うと(からいうと)
くせして
げ
ことか
ことだ
ことだから
ことなく
ことに
ことにはならない
ざるを得ない(ざるをえない)
しかも
したがって
ずに済む(ずにすむ)
すると
せいか
せっかく
せめて
そうすると
そう言えば(そういえば)
そこで
その上(そのうえ)
それが
それなのに
それなら
それにしても
それはそうと
だが
だけあって
だけに
だけのことはある
だけは
だけましだ
ただし
だって
たまえ
ちっとも~ない
ちなみに
っこない
つつ
つつある
ていては
てこそ
でしかない
てたまらない
てでも
てならない
てはいられない
てばかりはいられない
てはならない
てまで
て以来(ていらい)
て当然だ(てとうぜんだ)
ということは
というものだ
というものではない
どうせ
どうやら
とか
どころか
ところだった
どころではない
ところに
ところを見ると(ところをみると)
として~ない
としても
とも
ないことには~ない
ないではいられない
ないものか
なお
なくて済む(なくてすむ)
なくはない
にあたって
にしたら
にしても~にしても
にしろ~にしろ
にせよ
につけ
につけ~につけ
にて
にほかならない
にも関わらず(にもかかわらず)
に伴って(にともなって)
に先立ち(にさきだち)
に加えて(にくわえて)
に向かって(にむかって)
に基づいて(にもとづいて)
に就き(につき)
に応えて(にこたえて)
に応じて(におうじて)
に決まっている(にきまっている)
に沿って(にそって)
に渡って(にわたって)
に相違ない(にそういない)
に越したことはない(にこしたことはない)
に過ぎない(にすぎない)
に関わらず(にかかわらず)
に関わる(にかかわる)
に限って(にかぎって)
に限らず(にかぎらず)
に限る(にかぎる)
に際して(にさいして)
ぬ
ねばならない
のみ
のみならず
のも尤もだ(のももっともだ)
の上では(のうえでは)
の下で(のもとで)
ばかり
ばかり[2]
ばかりか
ばかりだ
ばかりに
は元より(はもとより)
は兎も角(はともかく)
ふうに
まい
まだしも
ままに
もう少しで(もうすこしで)
もっとも
ものか
ものがある
ものだ
ものだから
ものではない
ものなら
ものの
もの
も当然だ(もとうぜんだ)
も構わず(もかまわず)
やがて
やら~やら
ようか~まいか
ようでは
ようではないか
よりほかない
ろくに~ない
わずかに
を~とする
をきっかけに
を元に(をもとに)
を問わず(をとわず)
を契機に(をけいきに)
を巡って(をめぐって)
を除いて(をのぞいて)
を頼りに(をたよりに)
一応(いちおう)
一方で(いっぽうで)
一気に(いっきに)
上(じょう)
上は(うえは)
中を(なかを)
以上に(いじょうに)
以上は(いじょうは)
以外(いがい)
何も~ない(なにも~ない)
全く~ない(まったく~ない)
兼ねない(かねない)
兼ねる(かねる)
再び(ふたたび)
及び(および)
反面(はんめん)
少しも~ない(すこしも~ない)
少なくとも(すくなくとも)
幸いなことに(さいわいなことに)
得ない(えない)
得る(える/うる)
恐らく(おそらく)
恐れがある(おそれがある)
折には(おりには)
抜きにして(ぬきにして)
抜く(ぬく)
挙句(あげく)
末に(すえに)
果たして(はたして)
次第(しだい)
次第で(しだいで)
次第に(しだいに)
甲斐がある(かいがある)
甲斐もなく(かいもなく)
直ちに(ただちに)
要するに(ようするに)
逆に(ぎゃくに)
限り(かぎり)
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Sötét
Világos
Automatikus
じゃない
Jelentése
Szakasz címe: „Jelentése”
nem lenni; nem létezni
Megjegyzés: A
だ/です
tagadó alakja.
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ではないか
じゃないか
だ/です
べきではない